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入れ歯

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それは残っている歯をこれ以上失わないことにつきます。

また入れ歯がきちんとあっていてもその土台となる歯茎は年と共に少しずつやせていきます
入れ歯の調整が終わったあとも半年から一年ごとに定期的に歯科を受診して入れ歯と歯茎の状態を調べてもらうことが大切です。
そして歯茎のやせ具合などに応じて入れ歯を調節してもらうようにしましょう。

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Photo はずれやすくなる
Photo 頭痛がおこることもある

Photo 食べりずらい・噛むといたむ

Photo しゃべりにくい
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入れ歯をつくったらたいていあたって痛いところがでてきます。
必ず次の日に調整してもらいましょう。少なくても4回は調整が必要になってきます。
入れ歯を入れた当日は、豆腐や白身の魚など、柔らかいものを、少し小さめに切って食べるようにします。
その後、徐々に普通の食事に戻していきます。また普段のかむ練習、話す練習もかかせません。
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まずはよく洗うこと。歯茎の手入れも忘れずに夜寝る前には、歯ブラシを使って入れ歯をきれいに洗い,寝ている間は入れ歯を湿ったタッパに入れておきましょう。

なぜなら寝ている間、入れ歯を外すことは、入れ歯の下の自分の歯茎を休めることにもなります。

また入れ歯をタッパに入れずほうっておくと、乾燥して歯茎になじみにくくなりますし、変形の原因にもなります。

入れ歯の掃除が終わったら、寝る前に口の中をマッサージすることも忘れないでください。

マッサージをすると、歯茎の血行がよくなるので、元気な歯茎を保つことができます